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人口の基数が巨大であることに加え、中産階級や富裕層が急速に拡大していることから、中国が世界第2位の観光市場となる日はそう遠くないと予想される。ボストンコンサルティンググループ(BCG)が30日に発表した研究報告によると、中国観光市場が世界全体に占める割合は2013年に8%に達し、日本を上回り世界第2の観光市場になる見通し。(2011年3月31日)
中国の日本支援のガソリンと軽油を輸送するタンカー・「盛池」は28日午後、大連石化港の深水埠頭に停泊して油の積み込みを開始した。29日に日本へ向けて出航する見通しだ。(2011年3月29日)
ここ数日、日本で起こった強い地震と津波に中国人の関心が寄せられている。中国赤十字や中華慈善総会などが日本の東北地方太平洋沖地震を支援するための一般市民向けの募金受付の口座番号を発表している。(2011年3月22日)
中国人民銀行(中央銀行)は18日、3月25日から預金準備率を0.5ポイント引き上げると発表した。預金準備率の引き上げは2011年に入って3回目となる。(2011年3月18日)
15人からなる中国国際救援隊は13日午前5時に日本へ出発する。震災地で救援活動を行う。(2011年3月15日)
中国赤十字は12日、日本赤十字に100万元の緊急義援金と見舞いの電報を送った。電報で中国赤十字は日本の被災者に心からの見舞いの意を、犠牲者に深い哀悼の意を表すと共に、被災地のニーズに基づき迅速な人道支援を継続する考えを表明した。(2011年3月13日)
日本の日中産学官交流機構が主催する東アジア経済貿易フォーラムが9日、東京で行われた。中国、韓国、日本の経済学者が中日韓自由貿易協定(FTA)の見通しと、東アジア経済融合のモデルをめぐり討論を行った。(2011年3月10日)
ハルビン・大連高速鉄道(新幹線)の新営口駅の建設は目下既に最終段階に入りました。10月に試運転、年末までに正式に開通することが予想される。(2011年3月8日)
第11期全国政協・第4回会議が北京時間3日午後3時(日本時間同日午後4時)、北京の人民大会堂で開幕する。(2011年3月3日)
総投資額182億元、11の都市機能類単体プロジェクトを含む営口市北海新区都市綜合体第一期プロジェクトが3月1日正式に起工した。(2011年3月1日)
全国電気機械科学技術産業商務業務会議が24日に開催され、2010年の中国の電気機械製品の輸出入額は1兆5900億ドル、輸出額は9334億ドルに達して、いずれも世界一になったことが明らかになった。(2011年2月25日)
中国の中央銀行である中国人民銀行が18日夜明らかにしたところによりますと、この24日から、金融機関から預金の一定割合を強制的に預かる預金準備率をが0.5ポイント引き上げます。(2011年2月22日)
中国空間技術研究院(CAST)はこのほど、中国初の火星探査機「蛍火一号」が今年11月上旬に打ち上げられることを明らかにした。CASTの関係者によると、中国・ロシア両国の共同研究により、今年11月は火星探査機の打ち上げに最も適した「打ち上げウィンドウ」であることがわかった。(2011年2月18日)
中国国務院発展研究センターの予測によりますと、今年の上半期、中国のCPI・消費者物価指数の上昇による圧力が大きくなり、下半期はそれがやや緩和され、今年の年間上昇幅は昨年をいくらか上回るということです。(2011年2月15日)
在日本中国大使館経済商務参賛処は、日本の財務省の貿易統計を引用し、2010年の中日間貿易はV字型回復を実現し、金融危機前の最高水準までほぼ回復したことを明らかにした。(2011年2月12日)
証券・投資大手のCLSAアジアパシフィックマーケッツグループはこのほど発表した最新の報告書の中で、中国は2020年までに世界最大のぜいたく品市場に発展する可能性がある、との見方を示した。(2011年2月10日)
メディアが26日に伝えたところによると、聯想集団(レノボ)は現在NECとの間で、パソコン事業の合弁会社を設立する方向で交渉を進めているという。合弁会社はNECパーソナルプロダクツの生産拠点である山形県の工場を活用し、パソコンの生産を行っていく。(2011年1月27日)
人民元建ての中国国債が、日本の個人投資家向けに初めて発売される。日本のマネックス証券は、中国国債購入の申し込みを20日から24日まで行い、当選者は50万元(約630万円)単位で中国国債を買うことができると発表した。(2011年1月25日)
大雄投資集団、北京東華文化伝媒有限会社、北京広開祥瑞広告有限会社3社出資、総投資額50.5億元、営口市北海新区第一の都市機能類プロジェクト「北海の星」の調印式が1月11日に行われました。(2011年1月18日)
営口市第十四期人民代表大会第四回会議が1月11日午前、市政府二階の大会議室で盛大に開幕された。(2011.01.11)
中国自動車工業協会の発表したデータによると、2010年1月-11月における中国の自動車累計販売台数は1640万台に達し、中国は2年連続で米国を抜き、世界一の自動車販売市場となることが確定した。(2011年1月6日)
中国の研究機関、清科研究センターが5日発表した最新の報告書によると、世界経済に回復の兆しが現れる中、中国経済は今後も安定した急速な成長ぶりを維持し、中国市場に対する国内外投資家の期待感は一層高まっている。(2011年1月4日)
   
 

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