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第7回中国国際ナノテク会議が29日、北京で開幕した。中国国家ナノテクセンターなどが同日発表した「中国ナノテク発展白書」によると、中国はすでにナノテク強国として台頭しているとしている。(2017年8月31日)

中日国交正常化45周年を記念する中日大学生千人交流大会が29日、北京大学で開催された。中国国務院の劉延東・副総理が出席し、基調演説を行った。(2017年8月29日)

中国科学技術部(省)と国連開発計画(UNDP)は23日、協力意向書に署名し、中国が2030アジェンダを実現するための革新模範エリアの建設をめぐり協力することを決定した。(2017年8月24日)

中国科学技術発展戦略研究院が18日に発表した「国家革新指数報告書2016−17」によると、調査対象となった40ヶ国のうち中国の国家革新指数総合ランキングは前年比で1位上昇した。豪州を上回ったのに加え、さらにベルギーを追い抜き17位につけた。(2017年8月22日)

「中国のスーパー消費者」の著者、米トンプキンス・インターナショナル社のマイケル・ザッカワー副総裁は、「中国は世界デジタル革新及びインターネット経済の主要大国の一つになっている。中国のインターネットリーディングカンパニーは、世界のコミュニケーション、ショッピング、エンタメの形を変えた」と述べた。(2017年8月17日)

中国情報通信研究院がこのほど発表した「AI時代のロボット3.0新生態」によると、中国は世界最大の、成長率が最高のロボット市場であり、2020年の中国ロボット市場支出は600億ドル弱に達するという。(2017年8月15日)

「NETech 第2回中国(北京)国際インターネット+時代博覧会」が10日、北京中国国際展覧センターで開幕した。本博覧会は全面的・多面的に「インターネット+」時代の最新商品・情報を展示する。新華網が伝えた。(2017年8月10日)

中国インターネット協会、中国工業・情報化部(省)情報センターは4日、2017年の「中国IT企業トップ100」を発表した。トップ10は、テンセント、アリババ、百度、京東、網易、新浪、搜狐、美団点評、携程、360の順となった。(2017年8月8日)

中国が独自に開発した国内最大直径のトンネルボーリングマシン(TBM)「彩雲号」が1日、昆明中鉄電建の総組立ラインで完成した。彩雲号の掘削径は9.03メートルに達し、中国が自主開発した最大直径のTBMとなり、国内の9メートル以上の大直径TBMの空白を埋めた。(2017年8月3日)

2017国際省エネ・新エネ車展覧会の記者会見で発表された情報によると、中国の2016年の新エネ車販売台数は50万7000台に達し、2年連続で世界一をキープした。今年5月現在、中国の公共充電ポールの設置・稼働数は16万1000基を超え、充電インフラの整備が着実に進んでいる。(2017年8月1日)

中国工業・情報化部(省)はこのほど、今年第2四半期の電気通信サービス品質報告書を発表した。第2四半期末時点で、全国携帯電話利用者数は13億6500万人、うち4G利用者数は8億8800万人に達し、65.1%を占めた。(2017年7月29日)

2017中国観光産業博覧会が9月1日から4日にかけて、天津で開催されます。今回の博覧会は「観光産業の盛会、協力共栄の舞台」をテーマにし、観光産業と関連産業の融合と観光設備製造業の発展を推進することを目指しています。(2017年7月27日)

中国国家統計局が先ごろ発表した2017年上半期の経済統計によると、中国の国内総生産は前年同期比で6.9%増加した。これにより、中国の経済運営は合理的区間を維持し、安定の中で改善に向かう傾向が鮮明となった。(2017年7月25日)

中国の次世代遠洋総合科学調査船「科学号」は23日にアモイを出港し、中国科学院戦略性先導特別プロジェクト「熱帯西太平洋重要海域海洋システム物質エネルギー交換」南中国海総合観測航行第二航行段階の科学観測任務を開始した。(2017年7月24日)

中国インターネット協会が主催する中国インターネット大会2017が11日、北京国家会議センターで開幕した。本大会はIoT、オンライン教育、オンライン金融、オンライン法治、クラウドコンピューティングなどホットな話題をめぐり、22のフォーラムを開く予定だ。(2017年7月13日)

中国航天科技集団公司第一研究院宇航部の唐亜剛副部長は北京で6日、中国は年内に海上打ち上げ試験を行い、2018年に海上での打ち上げサービスの実用化を開始すると発表した。科技日報が伝えた。(2017年7月11日)

中国核工業集団公司が2日に発表した情報によると、同社が輸出・建造するパキスタンのハシマ原発4号機が、計画より32日早く正式に発電・送電を開始した。同原発は中国が海外に輸出した原子炉のうち、発電・送電を実現させた第4基目となる。(2017年7月6日)

第25回国際原子力工程大会が3日、上海市で開幕した。同大会で発表された情報によると、中国の原子力は規模化発展の新たな時代を迎えており、2020年までに中国の稼働中・建設中の原発の設備容量は8800万kWに達する。(2017年7月4日)

   
 

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